OSAKOI さんさ 

  •  華麗な衣装とおしゃれなペイント、鳴子を持ってエネルギッシュに踊る「YOSAKOI」まつりは高知県の鳴子踊り「よさこい」がベースとなっています。
    「YOSAKOI」という名が広まり始めたのは、札幌の学生を中心に地元民謡「ソーラン節」と「よさこい」を組み合わせた「YOSAKOIソーラン祭り」が始まった1992年からです。今では全国区で「YOSAKOI」と名のつくイベントが行われています。
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  •  地域活性化を目的に、「YOSAKOI」を祭り創造方式の総称という位置付けで、地域特性を出すため、盛岡を代表する「さんさ踊り」の「さんさ」から、「YOSAKOIさんさ」と命名しました。
    平成10年から盛岡大通商店街及び関係機関の多大なご協力により毎年5月の最終日曜日に開催しています。
    盛岡大通商店街の4会場・盛岡駅「滝の広場」・MOSSビル前会場をメイン会場に、プレステージとして肴町商店街「ホットライン肴町」・パルクアベニューカワトク前広場の2会場、計8ステージで開催しております。
    第1回から、岩手県内に留まらず、隣県からも多数参加してくださっており老若男女に垣根なく、踊りが好きで仲間との交流を積極的に行っているメンバーが大勢集まっており、第12回の昨年は約1000名の皆様のご参加を頂きました。
    最近では、YOSAKOI関連のホームページにより、全国各地からの観客も増え、盛岡というエリアを越えたイベントになり始めています。
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